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 投稿者:────  投稿日:2013年12月20日(金)21時20分18秒 ai126213149080.5.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用 編集済
 

名前 : ────
性別 : ────
年齢 : ────
身長 : ────
体重 : ────
容姿 : 漆黒尽。表情は見えない。
性格 : ────
戦法 : ────
武器 : 【──武器】
    ──がこの伽羅の武器である。特性は──で在る為に──が──等に成る効果を秘めている。
    ──と確定されて射ないこの武器は──という武器で在ったり、──という効果で在ったり、
    ──を──とする効果を秘めて居たり、と様々沢山──なのか──なのか、分からない。
    其れは持ち主でも──で、──。──が多い、正に──という武器で在る。
体質 : 【不の極地】
   自身の持つ不を総て外に放出する事が可能に為る。又、ほぼ総ての状況・現状・異能・体質等に対して不を付ける事は容易である。
異能 : 彼の持つ総ての不が詰まった物。不が付くのならほぼ総てに干渉可能である。
【不安】心情に安心を訪れさせなくなる異能。
【不安定】物事が落ち着かなくなり、均衡が崩れてしまう異能。
【不意】思い掛けない。行き成りだらけの現象・現実を起こす異能。
【不案内】道が通じて居ない。つまり、出来事・異能・体質が目標への道筋・道理・対象へと通じなくなる異能。
【不意打ち】転じて何かを急に起こす異能。対象は其れより逃亡・回避は奇跡・奇人に近い行為と為る。
【不入り】何かが少ししか入らなくなる物。強化・進化等の過程が多少の変化で終わる異能。
【不運】運が悪い様。其の不運を現実的に起こす為に、対象にとっての不運を起こさせる異能。
【不壊】其れが無機物・有機物・不可視で在ろうと壊れなくする異能。其の対象物が変化を引き起こす物で在った場合、どの様な事に為ろうと其れが消える事はない。
【不易】長い年月を通して何も変わらぬ異能。其れは永久と表すのが良い。
【不得手】対象が取得・慣れて居る行為で在ろうと、其れを不得手にする異能。慣れない行為は失敗に終わるだろう。
【不縁】関係を断ち切る異能。其れが無機物・有機物・不可視・変化を引き起こす物。で在ろうと関係を断ち切る事が可能に成る。
【不穏】形勢が穏やかに為らず、拮抗を打ち崩す異能。其の際、自分の有利状態と為る。
【不可】在っては為らない。詰まり、どの道理・理屈・設定が在ろうと在っては為らない物と為る。進化すれば不可能のと為る。
【不合格】在る物事・道筋・道理・現象・理屈・異能・体質・武装を不合格と為す事により失敗に導く異能。
【不快】快く思えない現象を引き起こす異能。進化すれば不愉快と為る。
【不可解】理解・認識しようとしても複雑過ぎて理解・認識出来なくする異能。
【不覚】思わず知らず、対象の認識している物とは違う現象・現実が生まれる異能。自分の思いもよらぬ出来事と為る為に、進化すれば不意とも取れる。
【不拡大】何か物事・道理・変化を引き起こす物に対して拡大を為せなくする物。其れが本来何かに影響を及ぼす物だとしても、拡大が起きない異能。
【不確定】はっきりと定まらずに確定されぬ事象・事柄を引き起こす異能。
【不可欠】無くては為らぬ物を無くさぬ様にする異能。無機物・不可視に関わらず効果を作用させる。
【不可抗力】対象ではどうにも為らぬ事柄を起こさせる異能。対象は無機物・不可視・変化を引き起こす物に対して可能である。又、この異能により、物質の拡大等も行われる。
【不可視】どんな見物・異能・体質・理解・認識方法を行おうと不可視とする事が出来る異能。
【不可思議】理解・認識・考案しようと奥底迄理解・認識・考案出来なくなる異能。
【不可侵】対象に対し、何かに対する侵食・影響力・浸透・支配等を起こさせなくする異能。
【不可測】予想・予測・予定・予約・認識・理解等が出来なくなる異能。何かを測る様な物は遮断される。
【不可知論】簡単に表せば、どんな知識・能力を以ってしても不明に為る異能。
【不恰好】外見を常を逸して悪く為せる異能。どんなに良質・完全な物であろうと格好が悪く為れば総て崩れると言う。殆どは物質に作用する。
【不可能】総ての事柄・異能・体質・事象・理解・認識等に対し、可能で無くす、絶対に起こる筈無き物とする異能。
【不可避】対象が無機物・有機物・不可視・変化を引き起こす物で在ろうと避ける事を許さぬ異能。
【不可分】分けようにも分けられない程結びつきが強く、どれとも取らない中立的立場、どちらとも取れる。という状況を作成する異能。
【不堪】既知・完璧・完全であろうと、其の出来事が上手く出来なくなる異能。
【不感】慣れている故に何一つ影響を及ぼさず、感じさせる事を無くす。五感を無くす事も可能な異能。
【不干渉】何に対しても干渉と言う干渉を起こさせなくする異能。干渉出来るという事ならこの不を起こす事が可能。
【不完全】完全と言う完全。完璧と言う完全体を不完全にさせる異能。欠けさせる物は此方の選び様。
【不帰】何が起ころうと帰らない。其れは影響も変化も起こさず死ぬ。という異能。
【不羈】事柄・事象・変化より対象が其の道理・理屈に押さえつけられない異能。
【不義】全く以って正義や道理より外れた状態を指し、其の正しい事に対する事柄を起こす異能。
【不機嫌】機嫌を確実に損ね、行動意欲を奪う異能。機嫌が悪くなり、怒る。を通り越し、行動意欲を無くす。
【不規則】正しい事柄より外れる不規則な現状を作り出す異能。様々な効果より、不規則な対象は外れてしまう。
【不吉】縁起が悪い其れは周囲(自分の中に存在する異質な物。常から見れば異常)より信頼を失い。思考に従わぬ様な事を起こさせる。
【不気味】得体が知れず、気味が悪い様な現状を引き起こす異能。得体が知れて居ない状況を作る為に、認識・理解を通さない。
【不休】休まずに活動を為せても変化を引き起こさせず、常に全力活動させる。詰まり永遠の体力を作り出す事を可能にする異能。但し身体的損傷は激しく、3レス持てば良い所である。
【不急】急がず、ゆっくりした事象が起こる異能。其の速度は在り得ない程で、速度は本当にゆっくりな亀の様。
【不朽】何時までも朽ちない事象が起こる異能。耐性として、腐敗に強い。刀等では刃毀れがしないとも取れる。
【不興】何かに対して興味を完全に無くさせる異能。物事や変化を引き起こす物に対して可能であり、興味を無くせばやらなくなる心境が生まれ、使用しなくなる。
【不器用】武器・異能・体質・能力を使用する際。本来の力の半分以下に為ってしまう異能。
【不協和音】2つ以上の異能・体質・能力・攻撃・防御等を出す際。其の音程を崩す様にお互いにお互いをぶつけさせ、不安定にさせる事で、消滅させる物。
【不義理】義理に対して其れを欠く異能。義理を何かに置き換え、其れを欠く状態に為せる事が可能と為る。
【不具】完全に物が揃わず、本来の力が出せない。又、起こす事も出来なくさせる異能。
【不遇】待遇が悪く、事象・事柄・現状・異能・体質・武器・攻撃等がきちんとした場所に届かなくなる異能。
【不倶戴天】同時に同じ天を掴む事を拒み、自分を優位な状況に立たせる異能。拮抗・劣勢に関わらず発動可能である。
【不屈】どんな異能・体質・能力・事柄・現状・現実・理屈・完全等に屈せず、其の能力に反し、影響から外れる異能。
【不潔】どれだけ綺麗な完全・完璧・異能・体質等であろうと其れを汚く、不潔にする事により、本来の効果を汚す異能。
【不言】何も言わせず、何も起こさせず、其の状態を続けさせる異能。
【不健全】病的で体が弱い様で在り其の状態を対象に起こさせる事により、異能・体質・現状・現在・状態・武器・攻撃・防御を弱体化。今迄が異常で在ろうと常識より低い状態と為る異能。
【不見識】総てより見識を欠き、過信等を意図的に起こさせ、其れに対応した効果の物では無くす物異能。深く見れて居ない故に油断や慢心から在り得ない物を出させる。
【不幸】幸せより反する事を起こす異能。今迄人の命を自由に奪えた幸せが在るなら、最高の不幸せで生涯を終えよ。
【不公平】公平という均衡を崩し、其の際自分を優位に立たせる異能。この時点で不公平は完全に確立される。
【不合理】どれだけ正しい事であろうと、理に適わない物とする事で、其の出来事が大きな理に適って居ない不適切、存在否定等が可能である。
【不才】対象の才能を無くす異能。不才で在れば何一つ影響を及ぼす事の無い。場所を取るだけのニートに近いものだろう。
【不在】其の場から対象を移動為せる事が可能に為る異能。其れは無機物・有機物・不可視等を問わず、移動させ孤立させたり、自分の思うとおりの場所に移動出来る。
【不死】永久に死を持たず、生き続ける事を可能にする異能である。
【不二】無二とも取れる其の状態を起こす事が可能にする事により拮抗状態を無くす事を可能にする異能。
【不治】傷を治せなくする異能。ただ其れだけの異能。
【不思議】在る事象や原因の根本より起こった原因や本質を分からなくする事により、本体が理解していても不思議の根本を理解出来ていない故に、対処不能にする異能。
【不自然】普通にしている。普通の流れを断ち切る。詰まり普通の事では無い不自然を起こす異能。
【不始末】消去・削除・消滅・滅す等の何かを消す作用の含まれた物に掛ける事が出来る異能。其の動作を始末成らぬ物とすることが可能。
【不死身】死なない体。詰まり外からの攻撃に影響を受ける事無く、どんな状況でも挫ける事の無い体にする異能。
【不自由】対象の自由を奪い。其の権限を発動者へと還元する異能。自由を奪われた物は発動者の命には従わなくては成らない。命令が無ければ何も動けないだろう。
【不十分】事象・事柄・現実・現象・夢・異能・体質・逆転・血・支配・腐敗・属性・攻撃・防御等を不十分にする異能。
【不出】何かに対し、外へ出すことを禁ずる物。自分の中に異質な物が在り、其れが外に影響を及ぼさない様に掛ける異能で在る。
【不首尾】対人間から五感が在る物に干渉し、体調や気分を思わしくない物とする異能。詰まりは、体調を完全にしない事により自然と隙を生ませる異能。
【不順】順調で無い様を表すこの異能。何処迄相手が攻めて来ようと第一工程より叩き潰す為、歩こうとしても歩けなく成ったりする物。
【不採用】対象の放つ変化・異能・体質・魔術・魔法等の効果に関わらず不採用にする異能。
【不詳】対象にした物をはっきりしない様にする異能。はっきりしなくなった物に関しては、使用も不可能で在る。
【不定】一定でない事を示し、指す異能。一定を失った物は均衡を崩し、消滅するか、不具合を生む。
【不条理】対象の道筋が立たず、意味を成さなくする異能。条理が立たなければ意味を無くし、効果を打ち消したり出来る。
【不所存】好ましくない状況に対し、其れを所存しない事により状況・現状を無くする異能。
【不信】対象の信頼を無くしたり、対象からの信頼を無くしたり出来る異能。
【不審】疑わしくはっきり分からない状況を指す異能。この異能に掛かった対象は、周りから理解・認識が難しく、既知の者でも初対面の相手並迄落とされる。
【不随】体が自由に動かなくさせる異能。其れは石化とは違い、神経から完全に動かせられなくする物。
【不正】正しくない。正式ではない行為を処罰する異能。又、其れを正しくない事と誤認しても異能は作用する。
【不整】形の整って居る物を意図的にこの異能で整わせない様にする異能。
【不正確】正確な事でさえ不正確と為す事を可能とする異能。
【不全】不完全の双子の様な異能。全てが不全で在れば物事は為さない。完全で在るから起こる出来事が総てだと考える発動者からすれば、総ては不全の干渉対象だ。
【不鮮明】視覚が鮮明で無くなり、総てが荒く成るだけの異能。
【不相応】釣り合いを無くしている状態にさせる異能である。
【不測】測定が出来なくなったり、予想が出来なくなる異能。又、之を掛ければ予測関連の異能・体質・特異・魔法・魔術等から回避出切る。
【不注意】注意力を欠けさせる事により、隙を作らせる異能。
【不束】在る物が行き届かない物とする異能である。
── : 【──】
   ──を──とする為の──で在り、様々な──を持つ──は──で在り、持ち主で在る伽羅ですら──で在るという。
   其の──は──を──したり、──したり、──に為ったり。はたまた──に為ってしまったり。
   ────が────で在る事ですら──する事が──で在る。
備考 : 総てが不明で在り、名前ですら決まらず常に名前が変わり、最悪空白という状態であると言う。
   無論、其の性格、性別ですら変更が可能であり、何時何時変わっても可笑しくないという状況であると言う。
台詞 : 「 天才 ── ? 完璧 ── ? 完全 ── ? 最強 ── ? 絶対 ── ?
    総て打ち砕いて 、 中身から粉砕しても良いよね 。 だって理屈が ── 通ってないんだもん 。
    ほら ── さようなら 。 自分の能力に過信してたんじゃない ── ? 」

 
 

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