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貴重な情報ありがとうございます

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 9月24日(水)22時09分38秒
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  確かに光球状と言っているものはオーブのことですね。その文章でいうと、動が霊体で静がオーブということになりますね。
ただ、これまでの体験で分かったことなのですが、静が動という行動に出る時、オーブはその球体のままの場合と霊体の形をとる場合があります。靄(もや)状:カオス→球状:オーブor霊体:姿です。
オーブと霊体の使い分けをする理由ははっきり分かりませんが、相手に存在を主張(意思表示)したい場合に霊体の形をとるのではないかと思われます。(そのほうがインパクトありますしね←個人的見解)
細かな振動につきましては、物質で質量を持つものは固体・液体・気体に関わらず分子が超微振動をしています。オーブは難なく壁をすり抜けます。それは壁の分子運動の振動数よりもオーブを構成するブローブ群の分子運動の振動数が遥かに上である証拠だと思います。驚くことに運動速度も音速に近いものを持ち合わせています(ストロボの一瞬の光の中で、飛行→停止→飛行→停止という行為を何度も繰り返すことが出来ます)。
常識では考えられないことが出来る事実…深い精神統一が、形の無い心の中に宇宙を生むように、霊の世界は俗世とは至高の格差を持つ世界であることは確かなようですね。
 
 

「永遠の大道」の球体はオーブ?

 投稿者:こおろぎ  投稿日:2008年 9月22日(月)22時04分48秒
返信・引用
  G.カミングズ著、浅野和三郎訳の本、「永遠の大道」という本の付録、「個人的存在の彼方」の訳者評釈に、オーブのことではないかと思われる記述を見つけました。

「・・・私は多くの実験の結果に基づき、死者の姿を動静の二つに分け、前者は生前そのままの形態を採り、後者は細かな振動を有する光球状を採ると述べているが、マイヤース(本著の発信元の霊魂)の述べているところも、叙述の方法こそ異なれ、全然これに符合しているようである・・。」
 訳者は、また、幽界居住者の形態は、決まっておらず、普通、生前またはこれを理想化した姿で第5界の旅をしているが、深い精神統一状態に入った時には、間断なく閃き動く一つの光球状ーマイヤースのいう光焔体になり、それは幽界居住者として取り得る最高の姿であると言っている。(p.21,23)
 

ぎゃ、逆顔射!???

 投稿者:☆美希☆メール  投稿日:2008年 8月 5日(火)19時41分51秒
返信・引用
  proxy3118.docomo.ne.jp
(210.153.84.74)
 

保福院様のHP見させていただきました (_ _)

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 7月22日(火)00時13分8秒
返信・引用
   「目に見えない方々と。」のお写真には沢山のOrbが写り込んでいますね。功徳を積んで来られた方だから引き寄せる力もお有りなのだと思います。
 「延命十句観音経」管理人も唱えさせていただいております。たまになのですが…(~~; 頭には入っています。
 こちらに載せていただいたお写真にもOrbが写り込んでいますね。(いつも傍に居る感じが捉えられます。見守っているような。)
 管理人は宗教に関係なく、生きとし生ける者は皆、死を迎えた時 Orbの姿に変わるものと
思っています。ただ、その大きさの大小が何に基づいて決まるのかは分かりません。思念エネルギーの違いなのか、功徳の違いなのか、生前の体格の違いなのか…
 ただ、いつかは自分もOrbになって、この世とオーバーラップした世界に彷徨うことになるんだろうなと思っています。
 「日々平凡に暮らせることが幸せ」なんだろうなと思う今日この頃です。
 

目に見えない方々と

 投稿者:susumu  投稿日:2008年 7月21日(月)13時10分0秒
返信・引用
  お陰様で幸せに暮らしています。





http://www.hofukuin.com/

http://www.geocities.jp/hofuku2346/page008.html

 

122.25.23.15

 投稿者:矢島  投稿日:2008年 5月25日(日)01時31分30秒
返信・引用
  p4015-ipbf706souka.saitama.ocn.ne.jp  

222.159.85.241

 投稿者:もっぱい  投稿日:2008年 5月 5日(月)19時18分55秒
返信・引用
  ntgnma050241.gnma.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp  

老人の幽霊目撃

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月20日(日)00時19分22秒
返信・引用
  雨が降りそうな仕事帰り…急いで自宅に向かって歩いていました。
 帰り道は墓地を二ヶ所通り抜けなければならないのですが、その二ヶ所目を通り過ぎた時、20m位先に白いYシャツ、茶色のズボンを履いた老人がかがんで何かを一生懸命探しているのが見えた。何となく気になったので、ゆっくり歩きながらその老人の脇を通り過ぎようとした時に、ふと、老人が顔を上げこちらを見た!一瞬自分の目を疑った…なんとその老人は無表情な上、うつろな目をして顔は透き通るような白さ、右のコメカミあたりから頬骨の下あたりまで顔の皮が剥けて真っ赤な肉が見えていた。額あたりからは血が流れている上、鼻も擦り剥けていた。ジッと立ち止まってその老人に見入ってしまった。
 事故でけがをしているのではないかと思い声を掛けようとした時に、前から走ってきた自転車のおばさんが、なんとその老人を何もそこには無いように摺り抜けて走り去ったではないか!「えっ!?もしかしてこの人幽霊!!」と思った時、突然雨が降ってきたので、小走りにその場を離れ家に向かったが、どうしても気になり後ろを振り返りましたが、もうそこには老人の姿はありませんでした。そこには墓地が見えるだけでした。
 

121.108.66.62

 投稿者:dion.ne.jp  投稿日:2008年 4月12日(土)15時05分41秒
返信・引用
  KD121108066062.ppp-bb.dion.ne.jp  

夢で出掛けた場所を訪ねる

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月24日(月)20時25分32秒
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  夢の中で「秩父観音巡り第三十何番…」、それはチョロチョロ水の流れる川を渡って、すぐに登り坂…
 その条件に合う秩父の巡礼先が存在しました…第34番、「水潜寺」。百観音巡り最終寺でもあるお寺。駐車場からお寺に行くには、チョロチョロと水の流れる渓流の石の上を渡らなければならない。渡り終えた所からお寺までの道は登り坂…夢と全く同じ。
 水潜寺は「お砂踏み」というのがあり、その砂を踏むことで百観音の全ての霊場を巡ったのと同じ功徳があるという…夢はそれを踏んで来なさい!という暗示でしょうか。目に見えない何かに引かれるかのように訪ねるのは、「日本寺」に続き2度目。行ったことも無い所なのに現実にそこが存在している…不思議ですよね。
 

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