戦闘恋愛也



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[1] 夜空を制す悪魔。

投稿者: 夜城 妃衰 投稿日:2013年 5月30日(木)00時24分36秒 pl562.nas811.kofu.nttpc.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

名前: 夜城 妃衰
フリガナ: ヤシロ ヒスイ
年齢:20
身長:178cm
容姿: 黒いジャケットに白のVネックシャツ、ジーパンというカジュアルな服装をしている。
彼の瞳は、まるで雲の様なグレーの瞳。大分髪が長く、前髪で左目が隠れている状態。
学園の教頭を勤めているが...仕事にあまり意欲が無く、サボろうと思ってもプライドがそれを許さない。
空いた時間で、散歩やコーヒーを飲んだりするのが彼の趣味らしい。
誰かと一緒に行動しているような所はあまり見られない。一人でいることが多いようだ。


- 物語 -

彼が18歳の頃、悪魔の襲撃によって両親を無残に殺害された。彼は何時しか、「悪魔を葬る...」という気持ちが生まれハンターになった。
父の形見である【黒刀】母の形見である【十字架のネックレス】【白刀】を常に身に着けており、悪魔に対する憎しみを忘れず生きていた。
然し、20の誕生日の2日後...彼が狩りに出かけていた時の事だ。彼は友人が浚われたとの情報を得て、悪魔が潜んでいる廃墟に向かう。
其処は悪魔の巣と言っても過言では無かった、その廃墟の最上階には友人がいる... 彼は悪魔と戦いながら先に進むも、傷だらけになっており
体も限界に達していた。最上階に着いた頃には、既に友人は殺害されており手遅れだった。殆ど体力を失っていた彼に近づいて来た1体の悪魔
それが、現在彼に潜む堕落した7天姫の一人... 「良くぞ頑張った... 褒美をくれてやろう。」悪魔が彼の黒刀を手にすると、彼に向かい一突き。
彼は、「必ず復讐してやる..」と一言残し息を引き取った。悪魔は「俺を糧にして復讐を続けろ...常に俺は御前の中に在り続けよう」と微笑みながら彼の遺体に告げると
彼の遺体に取り込まれて行った。目が覚めた彼は、とある老人夫婦の家の寝室にいた。「此処は...?」と尋ねる彼。「傷だらけで倒れていたのを見つけてな...もう少し休んでいくといい」
「僕は一体... 」と自分がどうなってしまったのか覚えていない彼。老人は「名前を覚えているか?」と尋ねる。彼は目を瞑り首を振る...
老人は「ならばワシが名付けてやろう。」と微笑みながら彼に言う。彼は驚いた表情で「え?」と困惑するが、まるで自分の世界に入ってしまったかのように名前を考える老人。
「妃衰。...どうじゃ?、」「妃衰...? 妃衰...」「うむ...妃衰。ワシらの苗字は夜城って言うのだが...そうなると夜城 妃衰ってなるのぅ。」
彼は言葉を濁しながら、ただ只管「ありがとう」とお礼を言った。 時間が経つにつれて彼の記憶は戻っていき、自分の中に邪悪な者が潜んで居る事も把握した。
その内彼は、中に居る者を糧に様々な者を切り...自分の中で誓った復讐を果たそうとしている。



- 所持品 -



【十字架のネックレス】



シルバーで出来た十字架のネックレス。
過去に母親が死ぬ直前に受け取った物である。

彼はそれを大事そうに持っている。


--- 身体能力 ---

【白キ守護】


彼を見守る御前の6天姫が、彼に干渉させまいと体内に6つの魔方陣を隠している。
この魔方陣によって、相手に察知される事はなく自身の異能を発動することができる。
其れだけではなく、どの様な能力 異能でも彼自身に干渉することができない。意味がない



【黒刀】



彼が戦闘をする際に使用している刀。一般的な刀と切れ味が比べ物にならない。
この刀には特に能力は無いが凄まじい切れ味を持つ。
マイナス思考、受けたダメージの分だけコスト化。
謎に包まれた刀である。



【白刀】



この刀も過去に母から譲り受けた大事な刀。
使うと「汚れる、傷付く、磨り減る」と言った理由から使っていない。
いつも彼の右腰にぶら下がっている
この刀の能力は彼自身を自然回復させることができる。
この能力によって彼の傷を癒すことが出来るようだ。



- 能力 -



【終始】



終わりと始まり。
それは0~無限大・無と有・始点と終点・根源と混沌。
相反する二つ。それは極論。端と端。
孤島の端から端。
地球の端から端。
宇宙の端から端。
限界の端から端。0=無限という極端な論理。
それが終始。彼の始まりは終わりと常に同一。
それは生まれた秤りの赤子と死ぬ間際の老人が同一といった事。
それには大きな差が生じるが彼にとってそれは同一。
命としての等価ではない。
それは終始として同一。『極論』である。
彼にとって身体能力は、0と無限は等しいつまり0か無限の身体能力と云う事になる。
それは身体能力に限ったことでもない。
能力・異能・体質・現象・状況・過去・未来
現在・予知・把握・森羅万象の数多の出来事でさえ彼の極端な論理では全てが同一。
同一であって同一ではない。
それは彼にとっては同一なだけであって。
他者にはそれは複雑な物ともなるだろう。
極端な話。
彼に対して有効か無効かなんてどちらにしても等しい。
弱点は最大の特徴。
得意は最大の特徴。
劣る物は特徴。
優れたものは特徴。
其れ等は同一である故に有効であり無効である。
互いに対立している場所にしか変動出来無い物。
互いに中立な場所にしか変動出来無い物。
彼の極端な独断講演は常に終了と始まりである。
其れに対して干渉は無意味だろう。
常に独断講演を終了しては直様始まるのだから。


【闇からの報復】


特定位置に魔方陣が召喚される。
その魔方陣からは、恨み 妬み 苦しみ マイナス思考を抱いたまま死んでいった者の武器が
放たれる。放った武器は砂のように消えてゆき、また魔方陣の元に収納される。

--- 武器を収納する空間 ---

武器の倉庫は、彼が作り出した世界 頭の中で創造した世界での保存。
新世界での保存という事になる。自分が創造した人物が、保存した武器の手入れをすることも可能。
よって、錆が付くこと 切れ味が落ちることもない。何故なら作り物の人間達がそれらを管理して
いるからだ。そして、自らが作り出した武器。例えば、「刀 銃 槍」自分が考えた全てのもを
保存することが可能なのだ。考えれば考えるほど武器は増え、考えれば考えるほど世界は大きくなる
自ら考えた世界は無限。宇宙のように広くできる。


--- 武器を放つ魔方陣 ---

紫色で綺麗な光で描かれている。この魔方陣は彼自身が作り出した【新世界】と連動している。
彼が作った武器、そこにあった物でさえ放つことも可能。例えば、彼自身が作り出した人間(職人)
が武器を作っていたとしよう。出来が悪くてもそれを現実世界に放つことも可能。【新世界】で
誰がどれ程性能がわるい武器を持っていたとしても、魔方陣とは連動しているため現実世界に放つ
ことが可能になる。


--- 回収する魔方陣 ---

青色で綺麗な光で描かれている。この魔方陣は彼自身が作り出した【新世界】と連動している。
魔方陣によって放たれた武器はこの魔方陣によって回収、【新世界】に送り届けることが出来る。
しかし武器を回収する事だけではなく 彼が保存したいと思ったもの自体を回収可能。例えば、
目の前に植えてある「銅像 大木 建造物」などを回収することが可能。何を回収するかは、
彼自身の行動によるものである。


--- 創られた者を召喚する魔方陣 ---

彼自身が【新世界】で創った「者」を現実世界に召喚することが可能。彼が【新世界】で創った
化け物でさえ召喚が出来る。化け物達は彼を攻撃対象として見ることができない。何故なら
【新世界】を創った。向こうの世界では神的存在だからである。彼に服従し、課された使命
を果たす。勿論作り物が壊されていなければ、回収だって可能。戦いが終わり用事を終えた刺客達は
【新世界】に戻すことが可能。


【復活。】

彼に宿る堕天使の夜城 妃衰に対しての具現化・現出化
彼の背には漆黒の翼。闇を象徴させてくれる純粋なる黒。
武器である「黒刀」「白刀」の融合。よって刀の長さは役2mほどある。
「黒刀」「白刀」の能力はそのまま活かされる。
身長も178cmから195cmに伸び、体格も変化を遂げる。
髪も伸び、目の色も赤。憤怒の怒りを象徴する赤。
容姿が完全に変化してしまった。


--- 身体能力 ---

彼の身体能力は無限大。
0~無限大...成長の終わりが見えない。わからない。
彼の力加減によって、都市に立つ1つのビルくらいたやすく破壊することができるのだ。
あくまで彼自身の機嫌、気分によって力加減は変わってくるだろう。
相手との距離約100m以内ならほぼ0距離と思ってくれていいだろう。
その距離でなら、瞬時に避ける事が出来て攻撃することだって可能なのだ。



--- 零 (黒刀白刀融合後) ---

一つ、この刀に触れた物が全て無になる。例えば、この刀に切られた者がどうなるか。
勿論の事だが存在が無くなる。無くなるという事は無そのものだ。生きる物だけではなく。
置いてある物。そこにあったもの等が当たれば無と化する。だが、之は任意での能力の使用だ。
彼が「使う」という認識がない限り発動することはない。

二つ、堕落していった天使達の支えにより彼は自然回復する。彼の左手に切り傷があったら
コンマ数秒で元通り。無かった事になる。

三つ、受けたダメージ マイナス思考などをコスト化。
コスト化することによって如何なる形に変える事ができる。カマ 銃 槍 自由自在に変形可能


--- 炎のように燃え盛る翼。 ---

漆黒の翼とは別に、8枚の燃え盛る翼が具現化・現出化
右に4枚、左に4枚。この翼の見た目は、光ともいっても良いだろう。輝やかしい物だが、
誰しも知りえない程の温度。彼自身はこの翼を「煉獄の炎」と呼んでいる。

この翼は全ての物を焼き払うことができる。0.数秒であたり一面を火の海にすることができる。
火の海を翼によって吸収することも可能だ。ロウソクのように、いつでも明かり(火)を消し
いつでも明かり(火)をつけるように燃やしたり消したりが可能なのだ。
漆黒の翼と共有して行動すれば、早さは倍になる。一瞬で相手の目の前に移動することが出来れば。
一瞬で空の上に行くことができる。

この異能も任意での使用。「使う」という認識がない上では勿論発動されない。
翼も生えない。


--- 代償 ---

自分が受けたコストを払って、使用することの出来る付属効果。
この効果を受けた者は、彼自身に対する異能がすべて意味を無くす。
例えば、戦闘相手が彼自身に炎で覆う異能を使ったとしよう...当然彼自身には何の効果も無ければ
ダメージ、傷の一つ付く事がない。この効果が発動されれば、どれ程の異能でも意味を成さないのだ


--- ネックレス ---

変わり果てた彼...もう面影は殆ど残っておらず、以前の彼を象徴させる物はこのネックレスだけだ。
クジャンと融合することによって、コストup クジャンの持つ能力を引き出す物。




【新世界】

半径100メートル程の魔方陣が具現化。闇のドームと共に相手を飲み込む。自分が創り出した世界での戦闘。
彼自身が、創った世界。現実世界とはまた別の世界へと誘われる。
浮き上がる魔方陣は、実物 本体ではないので破壊 干渉ができない。(( 意味がない。



--- 虚無 ---

どんなに特殊な武器、装備品を持っていようとこの世界では無。持っていなかった事になる。((回収
どんな異能であろうと無かったことになる。よって発動権がない...使用することが不可能になる。
現実世界に生きる者と一緒。人間と一緒。生まれた時の姿となる。

例えば、吸血鬼...この世界に誘われたとしよう。
元は人間だった為に、この世界では元の姿になってしまうのだ。


--- 涯 ---

霧村雨の成れの果てという架空の世界。あたりには武器が落ちていたり、刺さっていたり。
学園 町 全てが崩落してしまった世界。霧村雨の終わり。
この世界を意味するものは一体...


--- 漆黒の天使 ---

彼は相手に向けて何かを発すだろう... 。
すると上空に金に染まった綺麗な魔方陣。
6天姫の光臨... 一体何が始まるというのだろうか。

6天姫は6体分の魔方陣を1つにし、相手の体内に隠すだろう。
隠された時点でカウントが開始する。戦闘相手が10回以内に彼の息を止める事が出来なければ。
呪いによって魂は天に召される。= つまり死だ。
どんな生き物であろうと、動いている心臓は止まり生き物としての価値が無くなってしまう。
魂は6天姫によって回収され、戦闘終了だ。

--- 詐欺 ---

彼はこの異能によって、ウソを事実にしてしまう。
「このリンゴを食べたのはイブでは無くこの俺だ」
この様なくだらないウソをついたとしても、相手を信じ込ませてしまう異能
この異能によって様々な困難を乗り越えて来た。


--- 輪廻転生 ---

彼の最後。末路...
彼の身は朽ち果て、死に際に彼の生まれ変わりにこう告げるだろう。
「俺の思いを継承し...俺の世界を..守ってくれ」

彼が戦闘に破れた時に発動する異能。((強制発動 干渉不可。))
生まれ変わりである妃 煉夜に、自らの異能 所持品 身体能力を継承させる。
彼の肉体は砂の様に消えていき...黒刀で安らかに眠る。((コストup

---通常ver

喜「 ありがとう。凄く嬉しいよ... 」
寂「 一人で居るのは慣れっこさ。気にしないでくれ」
怒「 いい加減にしてくれないか... あまり苛々させないでくれ。」
笑「 君はいつも僕を笑わせてくれるね... 楽しくて仕方ないよ。」

---覚醒ver

喜「 ほう...気が利くじゃないか。」
寂「 ... 」
怒「 めんどくせえな... 」
笑「 ...面白いじゃないか。もっと楽しませてくれよ?、」


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