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元気よく ”えいっ”

 投稿者:守山支部のおじさん  投稿日:2009年12月 5日(土)23時40分8秒
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  力強く 気迫を込めて!!  
 

H22も頑張るぞ 押忍

 投稿者:守山支部のおじさん  投稿日:2009年12月 5日(土)18時54分49秒
返信・引用
  少年部のみなさんへ
先日、久しぶりに稽古を見学させていただきました。
写真をぱちゃぱちゃと100枚近く取らせていただきました。
全部をみていただきたいのですが、それはちょっと難しいので、ほんの一部だけですが、みてください。
 翔帆さん、小西さん、いつもありがとうございます。
 

根性は必要!

 投稿者:阪井師範  投稿日:2009年10月12日(月)18時52分51秒
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   昨日、「エチカの鏡」で、ヨコミネ式保育園園児の様子がテレビで放映されていました。その中で印象的でしたのが、5歳のいつき君でした。 初めは泳げなく泣いてばかり、次ぎは、レスリングで泣いてばかりでした。ところが、3園対抗のレスリング大会で、泣きながらも、相手(体重はおよそ2倍、身長差は約15cmかな?)に勝ちました。もう、必死でした。最後の試合で、いつき君が最後で、この試合に勝てば優勝という時に、今まで一番長い時間(約6分)戦って、おしくも敗れました。もちろん泣きじゃくっていましたが、とてもたくましく感じました。
 最近は、競争で優劣をつけないとか、イヤだったらすぐにあきらめるとか多い中、この子どもに根性と勇気をもらったような気がしました。見ている親御さんもつらかったと思いますが、この次ぎはと期待をさせてくれるすごさがありました。
 先日、栗東西支部主催の審査会で、たくさんの道場生を再審査の判断をくだしました。というより、再審査せざるを得ない状況でした。私たち審査員は、がんばっている人には合格してほいしいという気持ちがあります。しかし、そのレベルの達していないのに合格させるわけにはいきません。約束組手は気合が小さい、型は間違えるでは、残念ながら合格できません。審査は、受ければ合格するのではありません。合格するための最低ラインを超える必要があるのです。ところが、審査に合格できなかった時に次ぎに向けてどんな稽古をするのかが大切です。今回、前回の審査で初段挑戦に失敗し、今回は熱がありながらも必死で合格を勝ち取った人がいました。前回の課題を克服し見事合格してくれました。そんな姿を見ると審査するものとして、よく立ち直ってがんばってくれたとたいへん嬉しいものです。
 合格させてあげられないのはたいへんつらいのです。しかし、それを乗り越えて頑張っていくことは、本人にとってかけがえのない大切な経験となってこれからの人生の自分の強さとなって自らをささえてくれるものになると信じています。
 みなさん、空手の道は奥が深いです。10年で一人前の仲間入りだと思います。どんなスポーツも、また、芸術の道もおなじではないでしょうか!
 

体調に気をつけて!

 投稿者:阪井師範  投稿日:2009年 9月20日(日)21時01分1秒
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   最近、新型インフルエンザがまた増えてきています。小学校でも学級閉鎖で、秋の運動会が延期になっているとか聞いています。また、19日(土曜日)に実施されたところも多々あったようですが、秋晴れの良いお天気でしたね。
 みなさん、これからますます新型インフルエンザが広がるかもしれません。そんな時でもしっかりと、身体を鍛え抵抗力をつけてほしいです。こんなときだから、空手の稽古も、しっかりと気合をいれることが大切です。腹のそこから大きな気合をだすことによって、心肺機能もつよくなっていきます。さらに、集中力を高めることによって、空手だけでなく勉強にも良い影響を及ぼします。このように、他のスポーツと違うところが空手です。
 私ごとですが、本日剣道の昇段審査を受験してきました。4年前に三段を合格して、今回始めての四段挑戦でした。おかげさまで合格できました。合格率は、33%でした。私自身稽古の回数は少ないので1回1回を大切の行ってきました。そして、なによりも大切なことは、自分の身体の動きをイメージすることです。イメージすることによって、体がそのように動くのです。但し、そのイメージは正しくないといけません。正しい基本をしっかり繰り返すことにより、自然とその動きが自分のものになっていくのです。剣道は実技審査・形・筆記試験の3つがあります。今回は、8回受験の方と隣になりましたが、その方は残念でした。私は、いつもは空手において審査する側におりましたが、久しぶりに審査していただく側になって、正しい動きをマスターすることが大切だと痛感いたしました。
 空手についても同じです。何よりも基本が大切です。毎回丁寧に基本をしてください。また、稽古で一生懸命している人はわかります。そんな道場生にはやはり、こちらも丁寧に見てあげ、厳しくともその道場生に適切なアドバイスをしてあげます。ひたむきな気持ちが伝わるのです。いつまでも謙虚に一生懸命あきらめずに頑張る気持ちをもってほしいと思います。
 

夏合宿終了

 投稿者:阪井師範  投稿日:2009年 7月14日(火)00時20分40秒
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   夏の合宿が終了しました。今回は全体でおよそ70名の参加でした。稽古も、ABCの3グループに分かれて練習しました。
 Aグループは、緑帯以上の高学年ですが、中には小学2年3年の人もがんばっていました。
Bグループは黄帯から紫帯で、4年生以上のでしたが、2年生の人もがんばっていました。
Cグループは、白帯黄帯の人でした。
 Aは、たくさんの技を伝授しました。今後自分のものにするかどうかは自分しだいです。また、最後には3人掛けを自分で技を決めて完成してくれました。自分の得意な技をつくることはたいへん重要です。なかなかすばらしい技を披露してくれました。
 Bは、基本の型Ⅰはもとより、ⅡとⅢも練習しました。完璧に覚えた人もいましたし、もう少し練習しなければならない人もいめしたが、初めて習った人にとってはすばらしい上達でした。また、後ろ廻し蹴りもかなり上手になっていましたね。
 Cは、基本の型Ⅰと約束組手Ⅰの完璧を目指しました。みんなびっくりするくらい上手になりました。特に、前蹴りやローキックはたいへんすばらいものになりました。
 特別稽古として、今回は渕上総師範がホースをつかっての指導があり、普段と違った稽古にみんな楽しんで稽古できました。最後は、正拳突き10本でしたが、100本以上突いたような気迫のこもった突きをしてくれました。
 みんなが楽しんで空手をしてくれる姿を見ているとれもうれしくなります。さらに、今までできなかった基本や技が上手になってくれるとなおさらです。昨年合宿で会った、子どもが今回はこんなに成長してくれた。大きくなったなあ。としみじみ感じます。がんばってくれれば、もちろん嬉しいので思いっきり褒めてあげます。ところが、いい加減にしたりさぼったりする子どもには、鬼のように怒ります。なぜならば、頑張ってほしいという期待があるからです。しんどくても乗り越えてほしい、強くなってほしいという思いがあるからです。特に、Aグループの人に話しました。黒帯をとったからもう終わりではない。黒帯をとったということは、やっと基本が形になってきた入り口なのです。これから、その基本を使って応用技をどんどん練習していくのです。基本の技を学べば、自分で技を考えることができるのです。黒帯の修行とは与えられる稽古ではない。自分で考えて自分で空手の道を歩んでいくことなのです。みなさんがんばってほしいと思います。
 

夏合宿終了

 投稿者:阪井師範  投稿日:2009年 7月14日(火)00時20分29秒
返信・引用
   夏の合宿が終了しました。今回は全体でおよそ70名の参加でした。稽古も、ABCの3グループに分かれて練習しました。
 Aグループは、緑帯以上の高学年ですが、中には小学2年3年の人もがんばっていました。
Bグループは黄帯から紫帯で、4年生以上のでしたが、2年生の人もがんばっていました。
Cグループは、白帯黄帯の人でした。
 Aは、たくさんの技を伝授しました。今後自分のものにするかどうかは自分しだいです。また、最後には3人掛けを自分で技を決めて完成してくれました。自分の得意な技をつくることはたいへん重要です。なかなかすばらしい技を披露してくれました。
 Bは、基本の型Ⅰはもとより、ⅡとⅢも練習しました。完璧に覚えた人もいましたし、もう少し練習しなければならない人もいめしたが、初めて習った人にとってはすばらしい上達でした。また、後ろ廻し蹴りもかなり上手になっていましたね。
 Cは、基本の型Ⅰと約束組手Ⅰの完璧を目指しました。みんなびっくりするくらい上手になりました。特に、前蹴りやローキックはたいへんすばらいものになりました。
 特別稽古として、今回は渕上総師範がホースをつかっての指導があり、普段と違った稽古にみんな楽しんで稽古できました。最後は、正拳突き10本でしたが、100本以上突いたような気迫のこもった突きをしてくれました。
 みんなが楽しんで空手をしてくれる姿を見ているとれもうれしくなります。さらに、今までできなかった基本や技が上手になってくれるとなおさらです。昨年合宿で会った、子どもが今回はこんなに成長してくれた。大きくなったなあ。としみじみ感じます。がんばってくれれば、もちろん嬉しいので思いっきり褒めてあげます。ところが、いい加減にしたりさぼったりする子どもには、鬼のように怒ります。なぜならば、頑張ってほしいという期待があるからです。しんどくても乗り越えてほしい、強くなってほしいという思いがあるからです。特に、Aグループの人に話しました。黒帯をとったからもう終わりではない。黒帯をとったということは、やっと基本が形になってきた入り口なのです。これから、その基本を使って応用技をどんどん練習していくのです。基本の技を学べば、自分で技を考えることができるのです。黒帯の修行とは与えられる稽古ではない。自分で考えて自分で空手の道を歩んでいくことなのです。みなさんがんばってほしいと思います。
 

いよいよ合宿です!

 投稿者:阪井師範  投稿日:2009年 7月 9日(木)00時26分6秒
返信・引用
   いよいよ今週末から合宿です。今回も昨年と同様約80名ほどの参加者が集います。
普段の道場で稽古するのもいいですが、場所を変え違った道場生と稽古することは、良い刺激になり、また良いライバルを見つけることになります。みんなで、汗を流しお風呂にはいり、同じ釜の飯を食うということは、それぞれの違った面ともふれあいよき人間関係も生まれると思います。
 また、低学年の道場生にとっては、親元をはなれての経験をし、だんだん自立の道を歩んでいくステップにもなります。
 上級者の人は、後輩にいろいろな技をわかりやすく教えてあげてほしいと思います。さらに、洗心會の空手は、正しい心・優しい心・思いやりのある心を大切にしています。合宿を通じてみなさんが、よき思い出をのこしていただけるものと信じて、楽しみにしております。
 

組手試合 終了

 投稿者:阪井師範  投稿日:2009年 6月14日(日)21時37分29秒
返信・引用
   本日、組手試合終了しました。
大きな大会のために、緊張して普段の技をうまく出し切れない人や、気合が不十分な人が
いました。反面、試合慣れして結構自分の力を出した人もいたようですね。
 空手は、組手に勝つことがすべてではありませんが、普段の技をこの場で生かすことは
たいへん大切なことでもあります。基本ではうまく突きや蹴りができても、組手となると
相手がいるので、うまく技を決めるのは難しいです。相手のスキを見つけ、技をしかけたり
相手の攻撃に対して応じ技で反撃するなど、たいへん奥が深いものです。
 石の上にも3年で一人前の仲間入り。5年で黒帯取得。そして、黒帯取得から本当の空手の
道の修行が始まります。黒帯は終着駅ではありません。
 私自身、初段の時の基本と、今の基本は全然違います。初段の時は、力を充実させて瞬発力を出すことをこころがけていました。もちろん、それは間違いではありません。しかし、今は、論理的に力の使い方と体の使い方を合わせ、一番少ない力で最大限の力を発揮する
という方法、さらに体力が衰えてきたこの50歳以上の肉体でも、体を故障させることのない
ようにしながら最大限の力を発揮するという考えになってきました。
 このように黒帯の道はたいへん深いのです。また、技の面白さもこれからです。
継続は力なりです。みなさん、自分の楽しい空手の道を探してくださいね!
 

夏季合宿決定

 投稿者:阪井師範  投稿日:2009年 5月16日(土)13時20分29秒
返信・引用
   洗心會恒例の夏季合宿の日程が決まりました。
 2009年7月11日(土)・12日(日)です。場所は、希望が丘です。
 日帰り参加も可能ですので、みなさんふるって参加してくだいね。
 パンフレットは、6月くらいの予定です。
 

組手試合 6月14日

 投稿者:阪井師範  投稿日:2009年 5月 2日(土)08時44分33秒
返信・引用
   みなさん、1年に1度の組手試合の日程が決まりました。
 2009年6月14日(日) 草津武道館にて
 トーナメント方式、対象は、小学生以上です。
 (幼児の方でも、がんばって出場したいという人は支部長に相談してね!)
 道場にて案内パンフが配布されますので、もらってください。
 

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