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スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)13/02/25(月)20:21
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熊本弁まっだし

 投稿者:ツル爺  投稿日:2020年 7月 2日(木)06時56分41秒
返信・引用 編集済
  熊本弁まっだし 熊日7.2投稿
〔ふじゅか時代辛労さした親〕
 
 

天草の三足予言獣

 投稿者:ツル爺  投稿日:2020年 6月24日(水)08時29分6秒
返信・引用
  肥後国天草郡龍亥村の山中に出現したとされる「肥後の三足予言獣」の瓦版
「今年から5年間は豊作が続くが、日本の民衆は6割程度死ぬ。わが姿を紙に描いて見れば、災いを除いて長寿となる」と言い残したという。
天保13年(1842年)、富岡・志岐において疱瘡が蔓延し千余名が罹患、50余名が死亡した。その翌年にこの瓦版が出ている。
3年後の弘化3年(1846年)肥後国の海中にはアマビエが出現「当年より6ヶ年の間は諸国で豊作がつづく。しかし同時に疫病が流行するから、私の姿を描き写した絵を人々に早々に見せよ」と告げた。
大正7年(1918年)~大正9年(1920年)に世界中で5億人が感染し、5000万余人の死者を出したスペイン風邪が猛威を振るった。
日本における感染者数2,380万人、死亡者約39万人(内務省衛生局編『流行性感冒』による統計数値)
 

天気予報と言い習わし(諺)

 投稿者:ツル爺  投稿日:2020年 6月23日(火)16時25分50秒
返信・引用
  天草市本町小学校は平成20年(2008年)からコミュニティースクールの指定を受け、地域住民を学校教育の中に活用しています。
〔天気予報と言い習わし(諺)〕
コロナ感染予防のためフェイスシールド着用です。
 

埼玉県日高市下鹿山の恥さらし男!

 投稿者:こま川田吾作  投稿日:2020年 4月11日(土)08時34分48秒
返信・引用
  【至急・注意喚起・悪質危険運転車両情報】
ホンダ・インサイト(車体色シルバー・型落ち中古)
【あおり運転常習犯】 横浜530 ち 9968 【広域警戒】
  関東各地であおり運転や危険運転を頻繁に繰り返し、
  多数のドライバーに迷惑、恐怖感を与えています。前触れ
  無く突然仕掛けてくるため、くれぐれもご注意ください!
  ドラレコは有力な証拠となります。装着をおすすめします。
   ※ TBS 「Nスタ」全国ネットで放送されました!

※特に埼玉、東京の方は全域に渡り十分警戒してください。
  被害にあわれた方は至急最寄りの警察署まですみやかに
  110番通報してください。  ※犯人は悪質な常習犯です!
  【ホンダインサイト 横浜530 ち 9968】  警視庁・警察庁
  管内でもすでに情報共有されていますので、お心当たりの
  方は、どんなささいなことでも最寄りの警察にご相談ください。

       ≪ 以下、犯人の主な特徴 ≫
 ・あおり運転攻撃の他、当たり屋的な行為もあり大変危険
 ・各地に神出鬼没、目撃者や泣き寝入り被害者多数と思われる
   ・任意保険未加入の可能性あり  被害者からの賠償請求は無視
   ・ハンドルを握るとあおりモード起動 前後の見境いなくターゲット
    を決め犯行に及ぶ 度重なる執拗な犯行は劣等感の裏返しか
 ・モラル欠落、虚言癖あり  社会一般常識は全く理解していない
 ・情性欠如者(反社会性人格障害) 典型的サイコパスの兆候顕著
   ・警察によるあおり・危険運転取締り強化・交通規則等は完全無視
  ・本件のみならず他県でもあおり運転を起こし、警察が目下捜査中
  ・自己の快楽で暴力的あおり行為を長期間繰り返し、罪悪感は皆無
  ・何らかの刑事事件で逮捕、勾留歴あり その他余罪多数の疑い
  ・モグリの自動車教習所、詐欺まがいのブランド品買取等をネットに
   掲載、勧誘・募集  定職はなく要するにその日暮らしのプータロー

 

みつばちラジオ 天草方言で詠む百人一首

 投稿者:ツル爺  投稿日:2020年 3月30日(月)06時47分10秒
返信・引用
  天草FM みつばちラジオ 天草方言教室 天草方言で詠む百人一首
 毎週日曜11時~ 生放送

042 契りきな かたみに袖を しぼりつつ 末の松山 波こさじとは(清原元輔)

 約束したもんネ お互いに涙で濡れる袖をしぼりながら 決してあの末の松原を 波が越すこたなかごて 二人の愛も永遠に変わらんちゅて
 ※契りきな:約束したよね ※かたみに:お互いに
 ※袖を絞る:泣き濡れる

043 逢ひ見ての 後の心に くらぶれば 昔は物を 思はざりけり(権中納言敦忠)

 お会いして一夜を共にした後の はげしか恋心に比ぶれば 昔密かに思うとった 頃ン恋の辛さなんか 何の物思いもせんとと 同じごたるもんじゃった
※「比ぶる」天草方言「比ぶる」

044 逢ふことの 絶えてしなくば なかなかに 人をも身をも 恨みざらまし (中納言朝忠)

 会って 愛し合うことが 一度もなかったンなろ かえってあなたのことも 私自身を恨むことも なかったろで

045 哀れとも いふべき人は 思ほえで 身のいたづらに なりぬべきかな (謙徳公)

「見すてられて気のどくに」ちゅて 同情してくるる人も ありそうになか このまま私ゃ むなしく 死んでいくちゃろネ
 

本渡港近くniマッコウクジラ

 投稿者:ツル爺  投稿日:2020年 3月23日(月)20時33分51秒
返信・引用
  3月21日正午頃、本渡港近くで発見されたマッコウクジラ17m・50t
 

みつばちラジオ 天草方言で詠む百人一首

 投稿者:ツル爺  投稿日:2020年 3月22日(日)12時24分35秒
返信・引用
  天草FM みつばちラジオ 天草方言教室 天草方言で詠む百人一首
 毎週日曜11時~ 生放送

038 忘らるる 身をば思はず 誓ひてし 人の命の 惜しくもあるかな(右近)

忘れられる 私の身は 何とも思わんばって いつまっでん私バ愛するちゅて 神に誓うてくださったとに(神様に罰被って)あなた様の命が縮んでしまうとが惜しまれて 私ゃ心配でならんとヨ

039 浅(あさ)茅(じ)生(ふ)の 小野の篠原 しのぶれど あまりてなどか 人の恋しき(参議等(ひとし))

茅(ちがや)ン生えとる 小野の篠原 その「しの」という ことばじゃなかばって ひとり忍んできたばって 想いがつのって忍びきらんごてなった どいこがん あなた様が恋しかっじゃいろ
 ※小野の篠原:篠竹が生えている野原

040 忍ぶれど 色に出でにけり わが恋は 物や思ふと 人の問ふまで(平兼盛)

あの人を恋しく思う気持ちば 人に知られんごて 長い間包み隠しとったばって とうとかくしきれでにゃ 顔色に出たっじゃいろ 人ン尋ぬるごてなってしもた

041 恋すてふ(ちよう) わが名はまだき 立ちにけり 人知れずこそ 思ひ初(そ)めしか(壬生(みぶの)忠岑(ただみね))

あの人を恋しとるという噂がもう人たちに広まってしもとる 人に気づかれんごて ひそかに思いを 寄せとったっじゃって
 ※てふ(ちよう):と言う ※まだき:早くも
 ※思い初めしか:思い始めたばかりなのに
 

熊本弁まっだし 熊日3.18掲載

 投稿者:ツル爺  投稿日:2020年 3月18日(水)08時05分19秒
返信・引用 編集済
  熊本弁まっだし 熊日3.18掲載
「ラジオ体操ば天草弁号令で」
 

みつばちラジオ 天草方言で詠む百人一首

 投稿者:ツル爺  投稿日:2020年 3月15日(日)17時07分16秒
返信・引用
  天草FM みつばちラジオ 天草方言教室 天草方言で詠む百人一首
 毎週日曜11時~ 生放送

034 誰をかも 知る人にせむ 高砂の松も 昔の友ならなくに (藤原興風(おきかぜ))

友だちはみんな死んでしもた これから いったい誰ば友だちにしゅうかい 高砂の松っちゃ 昔からの友達じゃなかとに 空(むなし)しかもんばい
 ※ 高砂の松(兵庫県高砂市 松の名所)

035 人はいさ 心も知らず ふるさとは 花ぞ昔の 香ににほひける(紀貫之)

あなたのお心は 昔のままじゃいろ ようわからんばって この里の梅の花は 昔どおりの香りで 美しゅう咲いとるヨ
 ※いさ(さあどうだか)
 ※花(梅)
036 夏の夜は まだ宵ながら 明けぬるを 雲のいづこに 月宿るらむ(清原深養父(ふかやぶ))

夏の夜は まだ宵だと思っている内に もう明けてしもた こがん早う夜が明けたばって いったい雲はどけ 宿っとったっじゃろかい

037 白露に 風の吹きしく 秋の野は つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける (文屋朝康)

白露が降りとる 秋の野に 朝風がしきりに 吹き寄せるたびに糸につないでなか 水晶玉が 散りこぼれとるごて見ゆる
 

みつばちラジオ 天草方言教室 天草方言で詠む百人一首

 投稿者:ツル爺  投稿日:2020年 3月 8日(日)13時13分5秒
返信・引用
  天草FM みつばちラジオ 天草方言教室 天草方言で詠む百人一首
 毎週日曜11時~ 生放送

031 朝ぼらけ 有明の月と 見るまでに 吉野の里に 降れる白雪 (坂上是則)

ほのぼのと夜が明ける頃 あたりを見わしたりゃ まるで 有明の月光がさしとるごて思われて まっ白う こン吉野の山里に 降り積もっている白雪ヨィ
※見るまでに(思われる如く)※吉野(奈良県吉野)

032 山川(やまがわ)に 風のかけたる しがらみは 流れもあへぬ 紅葉(もみじ)なりけり(春道(はるみちの)列樹(つらき))

山の谷川に、風が吹き散らして掛けた柵(しがらみ)のごて 紅葉(もみじ)が流れきらでにゃおっぞ
 ※ 柵(しがらみ)(しがらみ):
〔絡み〕(川の流れを塞き止めるため竹や柴で造られた柵)
 ※流れもあへぬ 流れることができない

033 久方の 光のどけき 春の日に しづ心なく 花の散るらむ (紀友則)

うららかな 日の光が降り注ぐ のどかな春の日じゃって 桜の花は どい おちついた心もなく あわただしゅう 散っとじゃろかい(こんよか春日和に うろたえて 散らんちゃ よかろでまァ)
  ※ 「久方の」は、「天・月・光・雨」に掛かる枕詞(まくらことば)
 

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